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ARIA The ANIMATION 第5話「その あるはずのない島へ・・・」 [ARIA]

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第5話はネバーランドへ♪


灯里「不思議なもの。子供の頃は絶対にあるって思ってたのに、いつの間にかあったらいいのににかわっちゃったもの。どうして、いつ信じられなくなっちゃったんだろ」 アリス「灯里先輩はでっかい信じてそうです」 藍華「そういう灯里が不思議ちゃんだわ」aria5-2.jpg

アリス「サバイバルですか。血湧き肉踊るというやつですね」 藍華「あんたさぁ、本気で言ってるの?」 アリス「もちろんです」

アリスちゃん恐ろしい子(笑)


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灯里「すごい。真っ白な砂浜。ネオヴェネツィアにもこんなところないよねぇ」 灯里「本当に砂浜がキラキラ光ってる」 藍華「恥ずかしい台詞禁止」


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アリス「ネバーランドじゃなくてネバーギブアップな感じですね」 藍華「この人はなんで楽しげですか」 アリス「でっかい謎です」 灯里「だって、裸足で砂の上を走るのって何か気持ちよくて」


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晃「灯里。へっぴり腰禁止だ!」 晃「藍華。不恰好(?)禁止!」

晃さんが、「禁止」を連発している(笑)。藍華に対しては何度聴いてもうまく聞き取れなかったです。見た方で知ってる人がいたら是非そっと教えてください。


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アリス「足がというより体じゅうが棒です」 藍華「手もマメだらけだしかわいそうなあたし」 アリス「でっかい同感です」 灯里「でもいいよねぇ何か」 藍華「何が」 灯里「何って言うか、一緒にマメを作ったり、一緒にねっころがったり、そういうの。きっと一緒っていうところが楽しいんだよねぇ」 藍華「次、恥ずかしい台詞が来そうだわ。とりあえず禁止」 灯里「えー」

…もう十分恥ずかしい台詞ですよね~(笑)


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アリシア「どうだったー?」 灯里「知らない世界が広がってました。いろんな色があって空を飛んでるみたいな気分で、私もピーターパンになっちゃいました」 藍華「恥ずかしい台詞、禁止」

…今日は恥ずかしい台詞だらけだ~。


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…3人とも笑顔が可愛すぎです~。


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アリシア「だって思い出は忘れてしまうけど捨ててしまうものではないでしょ」 アリシア「大切なものは捨てられない。心の引き出しの奥にはちゃんとしまってあるのよ」 灯里「そうか、そういうことなんですね。忘れたはずの思い出は私の中で眠ってるんですね」 アリシア「ちょっとしたきっかけでひょっこり顔を出すと、嬉しいような照れくさいような不思議な気持ちになる」

灯里「この島は本当にネバーランドかも。もしかしたらアクアという星そのものがネバーランドかもしれません」 アリシア「そうかもね。この風景を人が作ったなんて考えられない。ありえない世界」 灯里「でも確かにここにあります」

アリシア「ステキな人の目には、世界はステキに映ってくれるのよ」


…この2人だと、禁止する人がいないので恥ずかしい台詞が連発されております~。素敵すぎっ!!


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アイ「灯里さん。今日のメール、ステキって言葉34回も使ってる。よっぽどステキだったんだねぇ。私もいつか自分のネバーランドを見つけるのかなぁ。そのときは灯里さんをご招待するね」


…34回と数えたアイちゃんもステキ(笑)
第5話は、とっても恥ずかしい話でした~♪
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