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リースリット・ノエルver1.00 [あけるり日記]

リースちゃんのシナリオのプレイ日記と感想を。やっぱりネタバレは注意なのですよ~。
以下プレイ日記。

半切れ・・これがリースのジャスティス♪

気まぐれなリースたんに振り向いてもらうためには、少々強引に(笑)

5月14日
ツーストライク(笑)
このままでは三振も確実かと思われた時、その女の子がかすかに笑った。(ぉ

6月25日
女の子(リース)「ぷはっ」(笑)
女の子「別にいい」(ツン・・)
リース「ん・・・ん・・・」
悪戦苦闘する姿がかわいくて、意地悪だけど少し放っておくことにした(笑)
左門「お客様、お味はどうでしたか?」
リース「普通」(さすがリース♪
リースを慌てて呼び止める(この選択肢でリースルートへ。)

7月2日
リース「その情報は必要?」
リース「はぁ・・・はぁ・・・」
仁「皿は食べられないけどね」リース「知ってる」

7月16日
フィーナ「特に教団はロストテクノロジーの開発も行っているから、人々の生活になくてはならない存在なの」
大昔には、地球人も自らの力で月へ行けたということだ。なら、どこかにその痕跡が残っているはず。
そう信じて、親父は毎日フラフラしていた。
捕獲成功だ。
リースが走り去る前、少しだけ言葉を発した。あの声。リースが左門で頭をぶつけた時のものと、同じだった気がする。

7月17日
さやか「リースちゃん効果ね」
リース「学習しない人、好きじゃない」痛烈なコメントを頂いた。
リース「勝手だけど・・」「嫌いじゃない」
ネコと同レベルには出世したわけだ。(笑)
目が赤い。

7月18日
ツンとした表情が可愛らしく見えた。
リース「ワタシには果たすべき責務がある」
リース「私はリースリットではない」
リース「フィアッカ・マルグリッド」

7月19日
リース「サヤカに襲われた」
フィーナ「リースは起きていてもネコのようだわ」
助けたいと思っている人に頼られない
それが、こんなに堪えるとは思わなかった。
リース「ごめんなさい」
麻衣「わああっ!?」
一瞬前まで麻衣が座っていた場所を、緑色の霧が通過した。なかなかの反射神経だ。(笑)
リース「違っ」「うぷっ・・・」 姉さんに口を押さえられた。何があったのだろうか・・・。(本当に何が??
フィアッカ「本名は尊重することにしているのでな」「単に私の趣味だ」
フィアッカ「リースリットは私を知覚することができない」「逆に私はリースリットを知覚できる」「と言うより、いつも隣で見ているといった趣かな」「私はリースリットが必要とする情報を提供している」「・・・もちろん、私が知らないことは教えられないが」
フィアッカ「リースリットの意識が弱くなってしまうのだ」
フィアッカ「最近、その頻度が加速度的に上がっている」

7月20日
リース「こ、このくらい、自分でできる」
能面のようだった表情にも、少しずつ感情が見えるようになってきた。
こんな子が、消える途上にあるなんて、とてもではないが信じられない。
リース「左門で頭をぶつけた」「恐らく、あれが原因」
リース「フィアッカ様の人格と記憶を未来へ残すため」
リース「そしてフィアッカ様が自由に動かせる手足を得るため」
リース「温かい雨が降ってる」「どうして泣くの?」
達哉「お前が、かわいそうだ」
達哉「もっと自分のために生きてくれよ」「明日を楽しみにして眠れるように」
達哉「リース、ありがとう」
俺は、リースの上にゆっくりと屈みこみ リースの額に優しく口付けた。

7月21日
こんな状況で俺はリースを好きになってしまったのだろうか。
リースが周囲を気遣って、嘘を吐いている。こんな配慮をしてくれるなんて。
フィアッカ「恋愛をしている時ほど、強く自分に意識を働かすことはない」「それが、結果的に彼女を強くしているのだと思う」
フィアッカ「不意打ちは卑怯だと思わないか?」

7月22日
達哉「お前、なんで不機嫌なんだ?」リース「分からない」
我が家のカリスマ・スキンシップ師に似てきたらしい。
リースと、ずっとこうしていられたら、どんなに幸せなことだろう。
フィアッカ「・・・不憫な」
フィーナ「どうなの、リースのことは?」達哉「き、嫌いじゃないさ」フィーナ「まあ、リースのようなことを言って」
自分の人生をフィアッカに捧げた人たち。そして、それがゆえに決して休むことを許されないフィアッカ。
一体、どっちが不幸なのだろう。俺には分からない。
達哉「寂しくないのか、それで?」フィアッカ「もう忘れたよ」

7月23日
リース「サヤカよりしつこい」カリスマを超えた!
達哉「じゃあお腹すいたって言えよ」リース「面倒」ある意味すごい。
達哉「じゃあ、嫌いなものはできたか?」リース「イタリアンズ」どうやら本当に嫌いだったらしい。
リースの顔を見て、俺は我が目を疑った。笑っている。俺を見て、リースが笑っている。
リース「小さくなった」(苦笑
リース「ワタシの気持ちは、タツヤと同じ・・・きっと」
そしてリースは、かすかに笑った。

7月24日
痛快だ。リースがカレンさんをキリキリ舞いさせているなんて。
フィーナ「その人が、ずっと健康であるよう願いをこめて渡すの」「普通は恋人にね」

7月31日
リース「・・・謝りたかった」「突然出て行ったこと」「心配をかけたこと」

一匹の野良猫が俺の前から姿を消した



感想

リィ~~~~~スゥ~~~~~~~~!!!!????


ごめん、暴走気味・・。惜しいなぁ。惜しい。もう少し、ツンの時間が長ければ、麻衣を抜けたかもしれん。まぁ、でもこのシナリオの流れ上致し方ないかな?

無口系ロリ、あの破壊力は何よ?私も人類の至宝だと思ってしまいましたよ(笑)
三咲里奈さんの声もバッチリですよ~。とてもプリっちのメイヴィスさんと同じだとは思えん。老若いかんを問わずですな。特にストレートにグサッっとくる台詞が正にグサッと来て、悶絶しました。

ちなみに私はこの終わり方に対して肯定派です。
シナリオ的には、フィーナのメインシナリオの次に好きなシナリオ
だいたいこんなことで責務を果たさなくなるようじゃあ、リースがリースじゃなくなるからね。それに永遠の別れと決まったわけじゃないわけですし。待つことこそ永遠の愛の証なんですよ~。きっとリースのことだから、気まぐれにフラっと朝霧家に来てくれるって♪と想像すればいいじゃないですか。

くぅ、オーガストさんは私をロリの世界に導いてくれるぜ。昔はロリ属性はなかったのに・・、目覚めたきっかけは前作「はにはに」の結先生だったし。結先生のスカートまくしあげに悶絶したのがきっかけ。そして、ついに今回で完成してしまったかもしれん。ロリ属性が・・。オーガストクオリティ恐るべし。

えちぃシーン立ち絵まで用意するのは反則だと思う。
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