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「夜明け前より瑠璃色な」に対する発売前感想2 [オーガスト関連]

今回の考察はキャラクターについての序章。

昨日同様、オーガストにさほど興味ない人が読んでも意味不明な文面が続く。

前回の訂正みたいなことから。
「キャラが地味かなぁと思った。」と書きました。
その理由はキャラが前回よりまじめな感じだからと書きましたが、もう少し考えると、もう一つの理由として、ゲーム音楽のせいじゃないかと思った。


あのキャラ達でも「はにはに」のような明るい感じの曲を流していればこんな感じはしなかったかも?とか。




今日からはキャラクターについて。前回いろいろ変わってると書きましたが、オーガストさんが絶対に変えないコンセプトはキャラクターと世界観を大事にするってことなんですよ。

特にキャラに関しては、よくスタッフコメントで「自分の娘のように愛している」と言っているほどの溺愛ぶり。だからこそ暖かい作品ができるんですよね~♪

2005年春のハンドブックでサブキャラの自由度が高いとべっかんこうさんが言ってますが、自由度が高い方がクオリティ高いんですが。違うか?クリアできないからそう感じるだけのトリックか?

言いたいことは、カレンが可愛いんだよ!!ってことで。
次回はかれんと翠について何か画像を用意しつつ雑文することにします。

今日は短いですがこの辺で~。


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